[新規ニュース]眞子の恥 !小室圭の本性!

皆さんおはようございます。皇室のワダイ。どうぞよろしくお願いいたします。今回取り上げるニュースはこちらです。小室圭さん不正学をNY州弁護士会が問題視司法試験の受験資格はく奪の可能性も「秀ではあるが……」記事の一部を引用してお伝えします。

1 小室圭さんのロースクール卒業に疑問の声
2 不正入学疑惑で司法試験受験資格はく奪の可能性
3 小室圭さん帰国キャンセルの理由

5月に、秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期状態となっている小室圭さんが、留学していたフォーダム大学のロースクールを卒業した。小室圭さんは、今月に行われるNY州の司法試験を受ける予定だが、NY州の司法試験はロースクールの卒業が受験資格の一つとなっており、今回、小室圭さんがロースクールを卒業したことで、受験資格を得たこととなる。

とはいえ、この小室圭さんのフォーダム大学ロースクールの入学と卒業に関しては、様々な点で疑問が投げかけられている。小室圭さんは、フォーダム大学のロースクールの学位授与式を欠席したが、この件に関するニュースを報じたニュースサイトのコメント欄には、次のような、小室圭さんのロースクール卒業に疑問を投げかけるコメントが書き込まれている。

マーティン奨学金ゲットという不正受給が米国でも問題視されているそうだからアルバムにも顔を出せなかったのではないでしょうか?本物の優秀な学生さんが奨学金を受けられなかったわけですからこのようなことは日本の恥だと思います。

小室圭さんは、日本で法学部を卒業していないにも関わらず、「優秀な成績と潜在的なリーダーシップ」の持ち主のみに与えられる学費全額免除のマーティン奨学金を獲得したことが現在、NY州でも問題視されているようだ。日本でも、小室圭さんの「皇室利用」が度々話題となっているが、アメリカでも、そうした問題が取り上げられており、「卑劣な人間なのではないか?」という疑惑がかけられているという。

小室圭さんは、日本で法学部を卒業していないにも関わらず、「優秀な成績と潜在的なリーダーシップ」の持ち主のみに与えられる学費全額免除のマーティン奨学金を獲得したことが現在、NY州でも問題視されているようだ。日本でも、小室圭さんの「皇室利用」が度々話題となっているが、アメリカでも、そうした問題が取り上げられており、「卑劣な人間なのではないか?」という疑惑がかけられているという。

当初、日本のプリンセスのフィアンセとして、「Happy Prince」などとも呼ばれていた小室圭さんだが、実際には、正式に婚約はしておらず、身分を詐称して、特別奨学金を獲得し、皇室とのコネをアピールして、特別待遇で卒業。このような姿勢は、NY市民の間でも
問題視されているようだ。

不正入学疑惑で司法試験受験資格はく奪の可能性

こうした小室圭さんの悪評は、ただ単に、人々に悪印象を与えるといった問題に留まらない。なんと、現在では、NY州の弁護士会が、小室圭さんの不正入学疑惑について問題視し、司法試験の受験資格をはく奪することを検討しているというのだ。

「NY州の弁護士会が問題視しているのは、果たして本当に小室圭さんが、フォーダム大学のロースクールに正式な審査を経て入学したのか?そして、しっかりと卒業資格を得て卒業したのか?という点です。小室圭さんは、もともと日本でも法学部を卒業しておらず、当然、日本の弁護士資格も有しておりません。また、日本にいた時に、フォーダム大学のロースクールに入学するために勉強をしていたという報は一切なく、実のところ、皇室特権を用いることで入学試験を経ないで、フリーパスで入学したのではないかという疑問が持たれているのです。

また、在学中にも、ほとんど授業には出席していなかったようで、卒業に必要な学力や出席日数を満たしているのか?ということも疑問視されています。こうした疑惑に関して、NY州の弁護士会は大いに問題視しているようで、噂によると、現在、小室圭さんの司法試験受験の資格をはく奪することも検討しているそうです」

仮に、小室圭さんが司法試験の受験資格をはく奪された場合、NY州弁護士の資格を獲得することができず、3年間の留学の努力も全て徒労に終わることとなる。小室圭さんは、留学費用を支払うために、多額の負債を抱えているが、ただただ、多額の借金を抱え、何の成果もないまま日本に帰国することともなりかねないようだ。

小室圭さん帰国キャンセルの理由

小室圭さんは、ビザの更新のために、6月に一時帰国するとも報じられていたが、代理人弁護士の上芝直史氏は、こうした報道を否定し、「司法試験を受けるまでは勉学に集中し、一時帰国はしない」と述べている。もちろん、小室圭さんが帰国しない理由の一つは、勉学に励むためだろうが、実は、もう一つ重要な理由として、NY弁護士会に対して、フォーダム大学のロースクールを正当なプロセスにて入学し卒業したことを証明するために、様々な証明書類を送っているというのだ。

「現在、小室圭さんは、不正入学を疑うNY州の弁護士会に対して、正当な手続きを経て、入学し、卒業したことを証明するために、合格証明書や卒業証明書等を送り、入学や卒業の経緯、さらに、単位取得に必要な授業の出席日数を満たしていたことを証明するために、授業の出欠表なども提出しているようです。

普通、ここまで様々な書類の提出を求められることはありませんから、小室圭さんも予想外の手間をかけられているようで、こうした面倒な手続きを求められたことも、小室圭さんが日本に帰国できない大きな原因の一つとなっているようです。

 

 

Leave a Reply